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<写真・勝利を収めハイタッチをする古賀・平久保ペア>

 8月7日、山形市総合スポーツセンターテニスコート他にて第70回三笠宮賜杯全日本学生ソフトテニス選手権大会(1日目)が行われた。関学からは男子10組、女子8組が出場。そのうち、男子4組、女子3組がベスト128入りを果たし2日目に残留した。そのペアは以下の通り。

<男子>
岡田(社3)・藤岡(商4)ペア
辻(教3)・石津(教3)ペア
藤木(商3)・樫本(社4)ペア
古賀(教2)・平久保(人4)ペア

<女子>
河浪(人3)・内山(文4)ペア
清水(経4)・岡脇(文3)ペア
神崎(教4)・黒田(法2)ペア

試 合後のコメント
2日目残留を果たした古賀勇哉・平久保雄己「今日は苦手意識のある入りがうまくでき、相手は強かったがそれほど苦戦せず勝ち進めた。明日も初戦を意識して2、3試合目につなげていきたい。今はまず、ベスト16に入って3日目に残ることを目指して頑張りたい」
主務千葉大輝(経4)「自分は残留することがかなわなかったものの、4年生が多く残れたことは喜ばしい。一方で実力ある1、2年生が力を十分に発揮できなかったのは心残りだがみんな次に生かしてくれると思う。このチームでここまでやってきて、本当にいい思いをさせてもらった。チームのみんなが大好き。夢のような4年間だった」

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