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<写真・ベスト4進出を果たした秋田・佐伯ペア>

 10月11日、兵庫県甲南女子大学テニスコートにて平成27年度兵庫学生ソフトテニス選手権大会が行われた。関学からは6組が出場。そのうち秋田(社2)・佐伯(理3)ペアがベスト4入賞、河浪(人3)・竹田(社1)ペアがベスト8進出を果たした。

試合後のコメント
今大会で昨年優勝した主将河浪佑(人3)「結果としてはあまり良くなかったが、それぞれにとって今後に繋がる試合になったと思う。団体では先月リーグ優勝を果たすことができた。次の課題は上級生が下級生に、個人でも勝っていける技術力を教えていくことだ」
秋田・佐伯ペア「 最後の試合は、自分たちのミスで負けてしまった。もっと粘れたと思う。しかし、いつも大差をつけられてしまう相手に2セット取れたことは、次回もっとやってやろうというモチベーションになった」

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