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<写真・昨年に引き続きベスト32入りを果たした大森>
 
 4月16日、同志社大学京田辺キャンパス他にて平成28年度関西学生ソフトテニスシングルス選手権大会1日目が行われた。
 関学女子からは13名が出場。そのうち、永尾(社1)、秋田(社3)、大森(文3)、黒田(法3)、河浪(人4)の5名がベスト32入りを果たし、西日本インカレのシングルス出場権を手にした。明日はさらなる上位を懸け、残りのトーナメント後半戦が行われる。

試合後のコメント
昨年全国ベスト16となった大森優理(文3)「全体として練習通りにできて良かった。昨年は学校枠でのインカレ出場だったため、 今年は自分の力でインカレに出たい。明日の相手は強い人ばかりだが、自分のテニスをして向かっていきたい」
初の関西シングルスベスト32入りを果たした黒田優衣(法3)「今日は自分から攻めることができず、ひたすら耐えた試合だった。満足のいく試合ではないけど、初めてシングルスでベスト32入りできてうれしい。明日は一戦一戦悔いのないように頑張りたい」

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