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<写真・安定したプレーでベスト16に進出した吉信>

 4月17日、同志社大学京田辺キャンパスにて平成28年度関西学生ソフトテニスシングルス選手権大会(2日目)が行われた。2日目の今日はベスト32以降のトーナメント戦が行われた。 関学男子からは5名が2日目に残留。そのうち、吉信(人1)、辻(教4)がベスト16入りを果たし、全日本インカレのシングルス出場権を手にした。

試合後のコメント主将岡田和則(社4)「天候が悪くて思うようにできなかったが、辻、吉信が頑張ってくれたのは評価できるところ。悪天候の中での試合を経験できたので、リーグ戦につながる良い材料を得られたと思う」
1年生ながらベスト16入りを果たした吉信「勝てる試合をものにできなかったことに悔しさはあるが、風も味方につけることができ、プレーとしては100点の出来だった。1年生としてインカレに出られるのは良い経験になると思う。まだ試合の雰囲気はつかめていないが、リーグ戦では1年生がチームを底上げできるように頑張りたい」

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