170416%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%86%E3%83%8B%E3%82%B9%E9%83%A8%E7%94%B7%E5%AD%90%E9%80%9F%E5%A0%B1.jpg

<写真・トロフィーを手に笑顔を見せる遠藤>
 
4月16日、同志社大学京田辺キャンパスにて平成29年度関西学生ソフトテニスシングルス選手権大会2日目が行われた。ベスト32以降のトーナメント戦が行われ、関学男子からは4名が出場。遠藤(教1)が関学勢最高成績のベスト4入りを果たした。また、古賀勇(教4)、吉信(人2)はベスト16、鴈金(人4)はベスト32で今大会を終えた。
 
[本日の試合結果]
5回戦
遠藤☆4-2田中(関外大)
古賀勇☆4-2坂本(大商大)
吉信☆4-1瀬井(成蹊大)
鴈金★1-4石田(関大)
 
6回戦
遠藤☆4-3小澤(立命大)
古賀勇★0-4岩佐(同大)
吉信★2-4小谷(天理大)
 
準々決勝
遠藤☆4-1岩佐(同大)
 
準決勝
遠藤★2-4新子(同大)
 
試合後のコメント
主将古賀勇哉「きょうの試合は課題の残る内容だった。ラケットはきちんと振れたけれど、負けてしまったから足りない部分がまだまだある。春季リーグ戦までの残りの期間できちんと練習して全員で優勝できるように頑張りたい」
関学勢最高のベスト4入りを果たした遠藤爵由「ベスト4という結果はうれしいけれど、負けてしまった準決勝も勝てない相手じゃなかった。ただ、大学に入って初の大会で結果が残せて良かったし、自信になった。春季リーグ戦でもチームの勝利に貢献できるように一つ一つのプレーを大切に頑張っていく」

このページの先頭へ