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<写真・大体大戦で勝利を決めた吉川(左)・中村真ペア>

 9月24日、大阪府マリンテニスパーク北村にて平成29年度関西学生ソフトテニス秋季リーグ戦(2日目)が行われた。関学は1戦目で大体大に3勝2敗で勝利し、好スタートを切った。だが、最終戦となった立命大戦では1勝4敗で敗北。この結果、今季2勝3敗で5位となり、目標としていた優勝には届かなかった。
 
本日の試合結果
対大体大
D1羽田(理1)・田中(理3)★1-4
D2廣瀧(社1)・古賀(商1)★2-4
S遠藤(教1)☆4-1
D3吉信(人2)・浦東(教3)☆4-3
D4吉川(法3)・中村真(法2)☆4-3
 
対立命大
D1羽田・田中★1ー4
D2吉川・中村真★1-4
S遠藤☆4-1
D3廣瀧・二階堂(人2)★1-4
D4吉信・浦東★3-4
 
試合後のコメント
吉川塁主将 「5位という結果は悔しいし満足していない。4年生がいない中でも勝てるというところを証明したかったが、まだまだ力不足だと痛感した。守りに入ってしまうテニスが多く、攻め切れていない。ただ、新チームは始まったばかり。12月には王座もあるので、それぞれがさらにレベルアップして、早大と戦えるようにしたい」

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