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<写真・試合終了後悔しい表情を浮かべる大森>

  8月6日、石川県立能都健民テニスコートにて第71回文部科学大臣杯全日本大学対抗選手権大会2日目が行われた。
 準々決勝は日体大との対戦となったが、相手の攻めるテニスに押され、力を発揮できず。0ー3で敗北し、優勝の夢かなわずベスト8で敗退となった。
 あすは同会場にてダブルスが行われる。

[本日の試合結果]
準々決勝 対日体大
秋田(社4)・野崎(文3)★1ー4
大山(商1)・黒田(法4)★3ー4
大森(文4)・竹田(社3)★1ー4

試合後のコメント
女子主将大森優理「すごく悔しい。何も出し切れずに終わってしまった。3ペアともやり残したことがある試合だった。日体大は勢いのある相手で、隙がなかった。技術面で見たら勝てる相手だったので負けてしまって悔しい。勝とうという気持ちが大きすぎて、力が入りすぎてしまったのかもしれない。ベスト8という結果は悔しいが来年につながる試合だと思う。あすからは個人戦が始まるが、負けた反省を生かして頑張りたい」

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