5月8日、岸和田市総合体育館にて平成26年度関西学生卓球春季リーグ戦が行われ、男子は龍大に5ー2で勝利し、女子は同大に1ー6で敗れた。男子は1番シングルスを落としたが、2番シングルス岩本(商2)が勝ち流れを変え、連続5組が勝利した。女子は強豪校同大に挑むも、最後の桑名(社1)の1勝のみに終わった。

試合後のコメント
主将和田卓也(商4)「苦しい試合になることは分かっていた。底力で勝てた。仕上がりは今までで一番良かったと思う。次の立命館戦では、歴史を変える戦いにしたい」
女子主将根本莉沙(社4)「同大は隙のないチームだった。自分たちのレベルはまだ低いと改めて身に染みた。あとの2戦は粘りに強い私たちらしい試合をしたい」

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