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<写真・勝利をものにし笑顔で抱き合う小路(左)・浮田>

 3月6日、万博テニスガーデンにおいて、関西学生新進テニストーナメント(本戦)が行われた。
男子ダブルスでは小路(神3)・浮田(法1)ペアがフルセットの末、スーパータイブレーク(10点先取)を制する熱戦を繰り広げた。また、他多数の関学勢が勝利を収め、明日の準々決勝へと駒を進めた。

試合後のコメント
小路豊史「勝つことよりも楽しんでプレーすることを意識していた。浮田と助け合いながら勝つことができた。次からの試合では格上の相手との対戦であっても自分たちのやるべきことをするだけ」

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