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〈写真・関学で唯一ダブルス8強入りとなった山本(右)・山口ペア〉

 3月7日、大阪府万博テニスガーデンにおいて、平成28年度関西学生新進テニストーナメント(本戦)が行われた。大会4日目は男子ダブルス準々決勝が行われた。第1セットは山本のサーブや山口のボレーで流れをつかみかけたが、第2セットはミスが目立った。

男子ダブルス本戦準々決勝
山本(人2)・山口(神2)0ー2(4ー6、2ー6)

試合後のコメント 
きょうもサーブの調子が良かった山本桐生「勝負どころで取れなかった。消極的だった。ボレーは苦手意識があるので、練習して苦手意識をなくす」
ボレーで流れ をつかんだ山口大智「もったいなかった。相手を過大評価しすぎていて、消極的になってしまった。山本はリターンが上手いけど、自分はリターン力がないので、自分も上手くなったらもっとよくなる」

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