5月26日、大阪府服部緑地陸上競技場において第36回総合関関戦前哨戦が行われ、関学は関大に惜敗した。関学は若手選手を多く起用し関大に臨むもあと一歩及ばず苦渋をなめる結果となった。

試合後のコメント
主将・三浦豊成(人4)「対校意識を下級生に付けてもらおうと、今大会はベストメンバーではなく若手選手をメインに戦った。それでも実力を十分発揮すれば勝てた相手だった。勝ち切れなかったのは自分たちの気の緩みだと思う。この負けはチームにとっていい刺激になった。これから駅伝予選や西日本インカレなど、大切な試合が続くので、気を引き締めて日々取り組んでいきたい」


36kkgametrack.jpg

このページの先頭へ