6月1、2日、長野市営陸上競技競技場にて第97回日本陸上競技選手権大会(混成競技)、第29回日本ジュニア陸上競技選手権大会(混成競技)が行われ、男子十種競技で下司剛久(商1)が6557点で優勝を果たした。1日目終了時点で1位と9点差の3665点で2位だった下司。2日目に巻き返し、1位に着いた。また、同日に行われた日本選手権に初出場した篠原貴好(教3)は7003点で9位と惜しくも入賞を逃した。

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