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<写真・3000m障害で5位入賞を果たした乾>

 9月7日、埼玉県熊谷スポーツ文化公園陸上競技場にて天皇賜盃第83回日本学生陸上競技対校選手権大会最終日が行われた。男子800mでは水間(法3)が粘りのレースで準優勝。男子110mHでは西日本インカレを制した主将山根(商4)が1組5着で惜しくも決勝に届かず敗退した。なお、本日を持って全競技が終了した。
以下、本日出場した全選手の結果です。

男子800m決勝 水間1分51秒92【2位入賞】
男子5000m決勝 辻横(経4)14分21秒88【14位】
男子10000mW決勝 山中(商3)【途中棄権】
男子110mH 山根(商4)14秒36【準決勝敗退】
男子棒高跳決勝 
日置(神2)5㍍00【7位入賞】
藤居(人4)5㍍00【7位入賞】
有明(人3)5㍍00【9位】
男子3000m障害決勝 乾(社2)8分57秒21【5位入賞】

試合後のコメント
主将山根雅斗「上級生の取りこぼしが多く、個人的にもキャプテンとしていいところを見せられなかった。大会を通じてチームの雰囲気はよかった、関西では勝てても全国ではまだまだということを痛感させられる大会になった。4年生のみんなには感謝したい。下級生にはいい成績を出してほしい」

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