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<写真・得点を決め喜ぶ髙橋(左)試合中は声を張り上げチームを鼓舞した>

 4月12日、和歌山大学体育館にて2015年度関西大学バレーボール連盟春季リーグ戦初戦が行われ、関学はセットカウント3ー0で大教大に勝利した。関学は全セットで序盤から得点を重ね、流れを持ち込み大教大を圧倒。ストレート勝ちし、幸先の良い開幕戦となった。

試合後のコメント
主将髙橋実奈子(教3)「初陣ということでみんな気持ちが強く、ボールを追いかけることができた。流れを持ち込めたことで、サービスエースも多く取れたことが良かったところ。今日はラリーが続くと決め切れない場面があったので、修正していきたい」

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