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<写真・得点を決め喜び合う選手たち。劣勢となっても盛り上がり続ける>

 4月18日、関西学院大学にて2015年度関西大学バレーボール連盟春季リーグ戦第2戦(対龍大)が行われ、関学はセットカウント0ー3で敗戦を喫した。第1、2セットともに中盤で猛攻を見せるも、ブレイクし切れずにセットを奪われた関学。第3セットでは相手にペースをつかまれ、反撃とはならなかった。これで通算成績は0勝2敗となり、上位リーグ進出が厳しい位置になった。

試合後のコメント
主将東田嵐(人4)「何かを変えないと強くなれないが、試合で気づいても遅い。若いチームなので伸びしろはある。だからこそ、自分の殻を破っていってほしい。上級生である自分と藤岡(経4)は、部員とより深い信頼関係を築いてチームを引っ張っていきたい」

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