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<写真・常に声を出しチームを盛り上げたリベロ・藤岡佑>

 5月10日、龍谷大学にて2015年度関西大学バレーボール連盟春季リーグ第8戦(対姫獨大)が行われ、関学はセットカウント3ー0で勝利した。
 関学は第1セットから猛攻を仕掛け25ー13でセットをものにした。続く第2セットでは相手にリードを許す場面もあったが、安田(社3)のスパイクを中心に得点を重ね見事セットを獲得。そのまま勢いに乗った関学はストレートで勝利を収めた。次戦は5月16日、近畿大学記念会館にて天理大との第9戦が行われる。

試合後のコメント
主将東田嵐(人4)「第1、3セットは出だしから攻めることができ、自分たちのバレーができた。昨日に引き続き隈部(法1)も藤岡佑(社1)も頑張っていたし、今日負けたら入替戦に進むことをみんな自覚してプレーできていた。残り2戦も勝っていきたい」

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