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<写真・リーグ戦2位を決め、表彰状を手にする女子バレーボール部員>

 5月17日、大阪教育大学にて2015年度関西大学バレーボール連盟春季リーグ最終戦が行われ、関学はセットカウント0ー3で兵庫大に敗北した。課題であった第1セット序盤でまたもミスを連発してしまい、いきなり10点差をつけられ一方的な展開に。この日絶好調の吉武(人3)が連続得点を決めるなど最後まで食らいつくも、結果0ー3でストレート負け。リーグ戦を2位で終え、5月24日、岸和田市総合体育館にて行われる入替戦に出場することが決定した。

試合後のコメント
主将髙橋実奈子(教3)「気持ちの弱さが出てしまい、弱気なプレーが目立ってしまいました。前回同様最初と最後の5点を取りきれないという課題が残ってしまいましたが、切り替えて来週の入替戦に臨みたいです」

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