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<写真・ ハイペースで得点を決め喜ぶ選手たち。長丁場のリーグ戦へ勢いを付けた>

 9月13日、立命館大学にて、関西大学バレーボール連盟秋季リーグ第2戦(対同大)が行われ、関学はストレート勝ちを収めた。
 昨日の敗北から一変、プレー中も笑顔を見せた関学。第2セットではシーソーゲームとなる場面もあったが、相手のペースに飲み込まれずに3セットを取りきった。これで通算成績は1勝1敗となった。
 次戦は今月19日、京都産業大学にて第3戦(対近大)が行われる。

試合後のコメント
主将東田嵐(人4)「相手のミスでたくさん点を取れたようなもの。まだまだ自分たちのバレーができていないが、サーブで走ることができたし雰囲気も良かった。聡(藤田・経3)や安田(社3)のような点を取ってくれるアタッカーはたくさんいるので、自分は要所で決めて守備に徹していきたい」

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