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<写真・円陣を組み、声を掛けあう関学>

 9月19日、京都産業大学にて、関西大学バレーボール連盟秋季リーグ第3戦(対近大)が行われ、関学はセットカウント1ー3で敗北を喫した。
 シーソーゲームとなるも22ー25、23ー25で第1、2セットを落とした関学。しかし続く第3セット、終盤で連続得点を挙げ、25ー23でセットを獲得した。第4セットは勢いに乗りきれず、16ー25でセットを奪われ、セットカウント1ー3で黒星となった。
 あす、同会場にて、第4戦(対龍大)が行われる。

試合後のコメント
主将東田嵐(人4)「内容は良くても負けは負け。勝負所で逃げていては勝てる試合も勝てない。きょうはサーブミスも目立った。2段トスを打ちきるなど、今週1週間力を入れたところは成果が出ていた。まだ試合は続くので一つ一つ修正していきたい」

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