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<写真・サーブで相手を崩した三井(経1、左)と教育実習のため今季最後の出場となった髙橋>
 9月27日、桃山学院大学にて関西大学バレーボール連盟秋季リーグ戦女子4部第3戦(対京大)が行われ、関学はセットカウント3ー0で勝利した。
 全セットで序盤からリードを大きく広げ、25ー7、25ー4、25ー8と一桁失点でセットを獲得した関学。サーブをネットにかけるなどの小さなミスはあったが、終始関学ペースで試合が進み、ストレート勝ちを収めた。
 次戦は10月4日、神戸女子大学にて第4戦(対滋賀大)が行われる。

試合後のコメント
主将髙橋実奈子(教3)「ミスを最小限に抑えて、今後に勢いを付けることができた試合になった。自分は来月から教育実習に行くため、今年リーグ戦に出るのは今試合が最後。今季で絶対に3部に上がれるように、みんなにはこの調子で頑張ってほしい」

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