20151004%25E5%25A5%25B3%25E3%2583%2590%25E3%2583%25AC%25E9%2580%259F%25E5%25A0%25B1.jpg
<写真・得点の喜びを分かち合う選手たち>

 10月4日、神戸女子大学にて関西大学バレーボール連盟秋季リーグ戦女子4部第4戦(対滋賀大)が行われ、関学はセットカウント3ー0で勝利した。
 序盤からリードを大きく広げていき、25ー14、25ー12、25ー15で全セットを獲得した関学。主将の高橋(教3)が抜けてからの初試合となったが、関学が圧倒的な強さを見せつけ、ストレート勝ちを収めた。
 次戦は10月11日、桃山学院大学にて第5戦(対大教大)が行われる。

試合後のコメント
主務吉武真由(人3)「主将がいないことに不安があったが、チーム全員気合いが入っていて、序盤から入りのいい試合だった。次の大教大戦は気を引き締めて望みたい」

このページの先頭へ