20160410%E7%94%B7%E3%83%90%E3%83%AC.JPG
<写真・試合前、集まって気合いを入れる選手たち>

  4月10日、近畿大学記念会館にて2016年度関西大学バレーボール連盟春季リーグ第1戦(対甲南大)が行われ、関学はセットカウント3-0で勝利した。第1セットから第3セットまで拮抗した試合となったが、相手チームに流れを渡さず、リーグ戦で7試合ぶりのストレート勝ちを収めた。次戦は4月16日、大阪商業大学にて第2戦(対近大)が行われる。

試合後のコメント
主将藤田聡(経4)「初戦をストレートで勝てて良かった。相手のミスに助けられた部分もあったが、関学はサーブミスも少なく、流れが悪くても断ち切ることができた。練習もやってきたし、自分たちのバレーをすれば勝てない相手はいない。関西制覇に向け、全勝するつもりで頑張りたい」

このページの先頭へ