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<写真・強烈なサーブを放つ藤田>

 4月24日、関西大学にて2016年度関西大学バレーボール連盟春季リーグ第5戦(対姫獨大)が行われ、関学はセットカウント3-0で勝利した。序盤、流れが悪く先行される。しかし、試合が進むにつれ、冷静さを取り戻し得点を重ねた。第3セットは余裕のゲーム展開で、ストレート勝ち。予選リーグを4勝1敗で終えた。
 上位リーグは5月7日より行われる。

試合後のコメント
主将藤田聡(経4)「序盤は相手に合わせて自分たちのプレーができなかった。今回は相手のミスで勝った試合だと思う。ここまでは通過点で、次の上位リーグが本番。この2週間でステップアップできるように調整していきたい」

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