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<写真・笑顔で味方を迎える髙橋主将>
 
 9月11日、びわこ成蹊スポーツ大学にて2016年度関西大学バレーボール連盟秋季リーグ戦3部第1戦が行われ、京華頂大にセットカウント3ー1で勝利した。
 序盤は連続失点を許すなど、京華頂大のペースに押され、第1セットを17ー25で落とした。しかし、第2セットは有元(教1)の攻撃が冴え、関学が勢いを取り戻し、25ー20でこのセットを獲得。その後も関学ペースで試合が進み、第3セットは25ー21、第4セットは25ー14で京華頂大を下し、開幕戦白星を飾った。
 次戦は9月18日、同会場にて第2戦(対相愛大)行われる。

試合後のコメント
髙橋実奈子(教4)主将「秋リーグ初戦としては、出だしが悪かった。プレーの連携を崩され、そのままバタバタと点を取られてしまったのが課題。次戦からは一戦一戦を大切に、いいリズムを作って自分たちのバレーをしたい」

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