20170507%E3%83%90%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E9%83%A8%E7%94%B7%E5%AD%90%E9%80%9F%E5%A0%B1.jpg

<写真・試合に敗れ、肩を落とす選手たち>
 
5月7日、大阪産業大学にて2017年度関西大学バレーボール連盟春季リーグ第6戦(対同大)が行われた。きょうから上位リーグがスタート。開幕白星といきたいところだったが、流れをつかみきれず、セットカウント1ー3で敗れた。
第1セットはサーブミスが目立ち、22-25で落とす。第2セットは攻守のリズムがかみ合い、25-19で奪取。このまま逆転をしたいところだったが、第3、4セットは細かなミスが続き、20-25、26-28で敗北。この結果、セットカウント1-3で敗れ、上位リーグは黒星スタートとなった。
  次戦は5月13日、大阪商業大学にて同大会第7戦(対立命大)が行われる。
 
試合後のコメント
菰方大貴主将(社4)「きょうは1セット目からみんなが固くなってしまって、チームとしてうまく回らなかった。自分自身も主将としてもっと周りを見て声かけをしないといけなかったと感じている。ただ、今まで自分たちがやってきたことは間違ってないと思うから、突き詰めるところは突き詰めて、バレーをもっと楽しんでのびのびとプレーしていきたいと思う」

このページの先頭へ