「立命スポーツ第166号」を7月12日に発行しました。今回は「春の優勝特集」と題し、この春数々の栄光を勝ち取った部を中心に掲載しています。
1面は硬式野球部の3年ぶり完全Vです。2004年の秋以降、優勝から遠ざかっていた彼らがいかにして栄冠を取り戻したかを取り上げています。
2面はサッカー部男子無念の二部降格がTOP記事です。総理大臣杯優勝から一年。まさかの二部降格となってしまった彼らに一体何が起こったのか。立スポ記者がその要因を探りました。また2面では今年の立スポの通年企画「世界を目指すアスリート」がスタート!立命館から世界へはばたこうとしているトップアスリートを取り上げます。記念すべき第1回目は男子ラクロス部の本木健大郎と西野太輔の二人に迫ります。
3面はこの春、頂点を極めた弓道部・男子ソフトボール部・バドミントン部・航空部・重量挙部・ゴルフ部の6つの部を取り上げました。
4面は5年ぶりに関西リーグを制覇したバレーボール部がTOPです。工夫されたレイアウトにも注目してみてください!
立命スポーツ第166号は衣笠・BKCの両キャンパスでの手配りのほか、存心館地下食堂やセントラルアーク内などでも設置しております。詳しい設置場所はこちらをご覧下さい。
(正誤表)
立命スポーツ第166号に以下の誤りがありました。訂正しお詫び申し上げます。
・1面 関西学生野球春季リーグ成績
×5年ぶり30回目
○3年ぶり30回目
・1面 全日本大学野球選手権大会2回戦 イニングスコア
×立命館 0020002020=4
○立命館 0020001010=4
・4面 体育会情報
×女子陸上部
○女子陸上競技部


