(関西学生春季リーグ)
(4月26日) (駒ヶ谷公園)

立命館大

24 11-12 18 天理大
13-6

 昨年白星を取り相性の良い天理大との決戦。
エース⑧野田の体調不良が不安材料となったが、代わって司令塔を務めた⑩津田がチームを引っ張った。
 前半は拮抗した戦いが続く。速攻に苦しめられるが、⑩津田を中心とした全員シュートを展開。
また相手の反則に助けられ,決定率の高い7mシュートで応戦。ほぼ互角に戦う。
だが後半、ゲームが大きく好転。開始早々3点先取し逆転すると、リードを広げた。
⑤坂本が退場し危ない場面もあったが何とか乗り切り、ラスト10分。
⑧野田が登板し更にチームを押し上げる。自身も最後の一点を決め念願の初勝利を飾った。
 

⑩津田邦恵(文4)ポジション:45°
最高。みんな調子が良くてチーム一丸となって試合に臨めた。
事前に相手を分析したことも、上手く生かせた。

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