◇立命館0-2天理大<9月23日、西日本学生ホッケー選手権大会準決勝、親里ホッケー>

立命館   天理大 
前半
後半
合計


試合開始直後から両者拮抗した試合展開。
天理大に再三ゴールを狙われるも、DF陣が耐え失点を許さない。
立命館も幾度かゴールチャンスを手に入れるも、ものにすることができない。
後半開始直後5分に相手にゴールを奪われる。
そして試合終了直前にもダメ押しの1点を追加され、2-0で敗れた。
「今日の天理の出来なら勝たなければいけない。集中力がないわけではないが、1歩ずつのパスが遅い。セットプレーを練習して成功率をアップさせたい」と語る山田監督。
インカレへ向けて、チームはまた走り出す。

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