秋季リーグ
8月16日 @大阪市大プール
立命館 26 6-0 2 阪大
5-2
10-0
5-0

◇立命館26-2阪大<8月16日、秋季リーグ第3戦目@大阪市大プール>
京大プールから大阪市大プールへ戦いの舞台を変えた秋季リーグ。
1Q開始早々に⑫格谷が先制のゴールを奪う。その後も広いパス回しからゴール前にいる選手にボールをパスしシュートをするも中々得点に結びつかない。2Qに入っても変わらず本来の立命館の水球が出来ず、1点を入れられると更に退水からチャンスを与えてしまい1点を返される。しかし、3Qに入るとシュートが決まりだし一気に10点を追加。試合終了まで攻め続けた立命館は26点と3試合連続で25得点以上をマークした。

監督談話
「余裕を持ちすぎた試合をしていた。ゴールの前でじっとボールを待っているのではなく、早く小さな動きをしてほしかった。相手が攻撃をしなかったので、試合をさせてもらえなかった。(インカレは強豪揃いなので)緊張感を持って試合に臨んでほしい。」

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